パテント誌(弁理士会発行)の内容紹介(1)

GODIVEです。

本年3月分1回目の投稿として、パテント誌(弁理士会発行)の内容UP致します。
1回目は、バイオ・ライフサイエンス関連の直近の誌面(2025年12月発刊)です。
パテント誌
参考:https://www.jpaa.or.jp/news/news_category/journal/
月刊パテント2025年12月号の記事 
参考:https://jpaa-patent.info/patent?year%5Byear%5D=2025&month%5Bmonth%5D=12

 この12月の記事に、令和6年度(2024年)の弁理士会委員会(バイオラフサイエンス委員会)の研究報告が6つUPされております。
・食品用途発明の各国出願における留意点
参考:https://jpaa-patent.info/patent/viewPdf/4743
・農業系及び環境系バイオベンチャーの知財・ビジネス戦略の例
参考:https://jpaa-patent.info/patent/viewPdf/4744
・バイオ医薬品特許保護の事例と課題
参考:https://jpaa-patent.info/patent/viewPdf/4745
・デジタルヘルスケア発明の特許性に関する国際調査比較研究
参考:https://jpaa-patent.info/patent/viewPdf/4746
・マイクロバイオーム(研究の進展と特許)
参考:https://jpaa-patent.info/patent/viewPdf/4747
・選択肢で表現された発明に対する単一性違反の調査研究と提言
参考:https://jpaa-patent.info/patent/viewPdf/4748

それぞれ、市場分析及び特許例も挙げられております。

ご参考にしていただければ幸いです。

 

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